熊本の裏風俗援交情報 > 熊本下通りでナンパしたキャバ嬢
熊本下通に友達と飲みにいったときのことです。
その友達は仲間内で「慢性ボッキ男」と呼ばれているほど、女に飢えた奴で、自分の半径5メートル圏内に入った(デブとドブスとババア以外の)女には必ず精液、じゃなくて声をかけます。

その居酒屋でも、さっそく隣のテーブルで飲んでいた女2人組に話しかけ始めました。
でも、その2人は、すっげーしっかりした感じの、若く、シャキっとした感じのOLです。ヤンキー崩れの俺たちとは、住んでる世界が違う感じです。
ほんとは「無理だよ。相手にされねえよ。だからナンパなんかよせよ、恥ずかしいから」と思ってたんですが、そこはさすがに「慢性ボッキ男」といわれているだけのことはあります。ボッキ男はなんとか女2人組と一緒のテーブルで飲むところまでこぎつけました。
となると俺の方も「もしかしたらこのOLのオマンコが拝めたりして」という調子のいい期待が芽生えてきて、急にチンコが疼きだしました。

でも今から考えると、このとき2人組は2人組でじつは「ある事情を抱えていた」んですね。だから逆にボッキ男のナンパがいい「助け舟」になったんです。
ボッキ男はいつも通りの爆笑トークを顔射、じゃなく連射させて、2人を大笑いさせた挙句、目当てのショートヘアの方のOLを酔いつぶしてしまい、
「じゃあ、俺、送ってくるわ」
そういってショートヘアの肩を抱いて立ちあがりました。
ボッキ男がショートヘアをホテルかなんかに連れ込もうとしているのはみえみえでした。でも、残ったロングヘアはボッキ男を止めようともしません。
それどころか、2人が店から出ていくと、
「ああ、疲れたあ」
と、大きなため息を洩らして椅子にもたれました。

ロングヘアはビールを飲み干すと、話し始めました。
あのショートヘアは大学時代、同じゼミの同窓生で、微妙にライバルっぽい友達関係だったらしいんです。
で、大学卒業後、ショートヘアの方は東京の一流商社に就職し、ロングヘアは地元の老舗企業に勤めたんですが、
「私の方はそれから半年くらいでその会社を辞めちゃって、それから色々あって、結局今はキャバクラで働いてるの」
なんと、OLかと思っていたロングヘアは現役キャバ嬢だったわけです。
でも、女の見栄でショートヘアにキャバ嬢とはいえず、「老舗企業の総合職」で通していたんですって。ま、ウソついてたんですね。そりゃ疲れますよね。
「なんか急に飲みたくなっちゃた! ねえ、付き合って!」
ライバルがいなくなり、すっかり開放されたロングヘアのピッチも上がりました。
で、結局、俺のほうも酔いつぶれたロングヘアを、ラブホにお持ち帰りすることができました(笑)。
これもすべて友人のボッキ男のお蔭です。

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