熊本の裏風俗援交情報 > 神待ちとの出会い
少しまえまで「神待ち」って、「エッチはさせない」というのが条件だったみたいですね。
でも、さすがに最近、そういう図々しい条件は通用しなくなっているようです。
だって女に食事させて、泊まる場所まで用意して、それでおしゃべりだけしてバイバイって、それあり得ないっしょ。お礼にオマンコくらいさせるのが人の道です。常識っすよね(笑)。

と、まあ、そんなことを考えてたらJメールの掲示板に「神待ち女子」の投稿があがっていることに気づきました。
たまたまそのときアポ取りできそうな女もいなかったし、神待ち女の飲んでいる居酒屋が、うちの近所だったので、出かけてみることにしました。
もしその神待ち女が「オマンコさせない」なんて非常識なことをいいだしたら、俺が世の中の常識ってもんを教えてやるつもりでした。
でも、そんな必要ありませんでした。その女はよく常識をわきまえていました(笑)。

その女は34才の人妻でした。
正直、そんなにタイプの女じゃありませんでした。顔は色黒でくたびれた感じだったし、乳も貧乳でした。
でも、女のほうは俺がタイプだったようなんです。
じつは俺って、顔は全然いけてません。出川哲郎似のダサ顔です。でも、長いこと肉体労働をしてきたせいか、身体はなかなかいい感じの細マッチョなんです。
で、俺みたいな細マッチョ好きな筋肉フェチの女ってわりといるんすよね。
そういう女ってチンコも筋肉でできてるって思ってんですかね(笑)。(これは自慢ですが、俺の場合、チンコはかなりの太マッチョです)
まあ、とにかくこの女もまず俺の筋肉に反応してきたんですね。
「ちょっと力瘤つくってみてよ」
その女は俺の腕の力瘤をなでなでして、目をうるうるさせていました。
このとききっとマンコももうびちょびちょだったはずです。

そういう展開だったので、居酒屋をでてからは女に誘導されるような感じでラブホに入りました。
女のマンコは俺が予想していたより、ずっとずっとびっちょびちょの大洪水を起こしてました。
「こんなに溢れてるよ。そんなにオマンコしたかったの?」
俺はなんだか急にこの女が憎たらしくなってきて、言葉で女をいじめました。
「なんだよ。クリトリスも勃起しまくってるじゃん。それにしてもバカでかいクリしてるなあ」
でも、女はこういう意地悪なことをいうとますます燃えちゃうタイプだったんですね。
「ほんと硬くて大きいよね」
命じたわけでもないのに、ずっと俺のチンコを美味しそうに舐めながら、自分でクリを撫でてました(笑)。
あまり知られていない神待ちですが、この神待ちっていうのは10年ほど前に渋谷でネットカフェ難民なんかが流行った時に出てきた言葉です。
簡単に言うと貧乏人の女が神様みたいな紳士な男性を探していて、それを待っているから神様を待つと書いて神待ちですね。バカっぽいけど、こんな言葉が流行るのが渋谷ですよね。
当時の神待ちはカラオケに連れていってもらったりご馳走してもらったり、ちょっと遊んでおごってもらう程度の遊び方だったのですが、ある日からネットカフェ難民が増えた時期から泊めてくれる男を探すようになり家出少女なんかが神待ちを探すから神待ち=家出少女なんて位置づけになってしまいました。
家出中の神待ちを部屋に泊めてあげてセックスする泊め男と呼ばれる隠語も流行りましたね。
でも、最近では神待ちはプチ援系の女と変わらずに金を出せばヤラせてくれる存在に変わりつつあります。援助と違ってデートしてエッチする流れが神待ちの良いところですね♪
熊本でもJメールなんかに神待ちの書込みがたまにあって家出してる女が泊めて欲しいとかありましたが未成年だと怖いので相手にしてません。

神待ちと遊んでヤレた体験談
神待ちの女に常識を教えてやりました!飯だけ食ってバイバイ!そりゃないぜ!おまんこできた体験記!

援交してる人妻さんに潜入!
仲良くなってタダマンできちゃった!熊本の援交の相場とか事細かく調べてますので参考にしてくださいね!!

割り切り希望の八代の女
条件はサポ代1万円。こんな田舎でどういう女が割り切りやってんのかなあ、と思いつつ待ち合わせの駅前にいってみると、服装はださいものの顔はあんがいかわいい女子が待ってました!