熊本の裏風俗援交情報 > 熊本で愛人探し
出会い系の掲示板には、よく「愛人募集」の投稿があがってますよね。
でも、俺はいままでその手の投稿に反応したことはありません。ほとんどスルーしてきました。
だって俺、まだ25才の水道配管工ですよ。愛人を囲うような柄じゃないし、だいいち囲うような余裕もありません。

と、思っていたんですけど、先週、ちょっとおかしな出会いを体験しちゃいました。
その彼女は「大人の付き合いができる方」を募集していた45才の人妻でした。
そのとき俺はとにかくてっとり早く会える女を探している最中で、あまりよく考えずにその投稿にレスを返しちゃったんですね。
正直45才っていうのがちょっとネックだったんすが、この際贅沢はいってられません。
それで、まあ、とんとん拍子でその人妻と、待ち合わせすることになっちゃったんです。

実際に彼女に会うまでは「どうせ45才の人妻なんて、所帯臭い疲れた主婦なんだろう」って思っていました。
でも、彼女はまったくそういうタイプとは違ってました。
ブランド物のスーツをかっちり着込んで、指輪とかネックレスとかバッグなんかも、すっげー高そうです。髪の毛もきちんとセットされていて、全然隙がありません。
もちろん45才なんで顔や体型にはそれなりのたるみはありましたが、若いだけのブスに比べたら全然エロいです。
で、一方の俺はいうと、その日、てろんてろんになったサテンのジャンパーと穴だらけのダメージジーンズ、キャップにサンダルという格好でした。
彼女はひと目俺をみるなり、眉をひそめて、
「人目のつかないところで、話しましょう」
といってタクシーを停めました。
向かったのは、金峰山の麓にある、しゃれた感じのコテージでした。

「食事は?」
部屋に入ると人妻は手短にいいました。
「いえ、食べてきました……」
「そう。だったら先にお風呂に入りましょう」
「……」
俺は内心ちょっとビビってたんすが、彼女の言葉には逆らえない強制力のようなものがあって、とりあえすいわれるままに、服を脱いでバスルームに入りました。そこには大きくて丸いジャグジーバスがありました。
「悪いけど、灯り消すわよ」
バスルームの外から人妻がいいました。
「あ、はい……」
灯りが消えると、裸になった人妻のシルエットがバスルームに入ってきました。
そこまでされたらさすが俺も、人妻がどうされたいかわかります。
俺は異様にエロい空気に巻きこまれたように人妻の身体中を舐め回し、とく重点的にマンコを舐め、それからいろんな体位で人妻を責めまくりました。
人妻の感じ方は、ハンパなかったっす。
「あ、あああああ、いい、いいいい! もっとよおおお、もっと突いて! あ、いく! いく、いく、いくいくいくうううううう!」
シャーっとおしっこを洩らしながらいっちゃいました。
俺たちはバスルームを出たあとも、ベッドふたたびいきまくりました。
それからもう一度、シャワーを浴び、タクシーを呼んで熊本駅まで戻りました。
「次に会うときはもう少しましなものを着てきなさい」
別れ際、人妻はそういって俺に3万円を差しだしました。
思わずもらっちゃったけど、これ、どういう意味なんでしょう。
「また、わたしの方から連絡する」
彼女はそれだけ言い残して走り去りました。
俺は受け取った3万をぼんやり眺めて思いました。
え、これってもしかし愛人? いや、俺は男だから情夫か。
みなさん、Jメールをやってると愛人を囲えなくても、「情夫」になっておこずかいもらえることもありますよ(笑)。

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